三猿 ポケモン 弱い 10


それこそ、差別化するなら「とうそうしん」奇襲型の検討を強制されるレベル。 一応唯一フェアリータイプを半減できる「ねばねばネット」使いである事に加え、「トリックルーム」適性はペンドラーより上といった差別点はある。自身を加速させ続けるペンドラーと相手を遅くするアリアドスと戦術自体は対の関係になっているが、これをどう活かすか。, 数多くいるむし・ひこう複合では恐らく最下層に値するポケモン。同タイプのメジャー級ポケモンに劣るだけならばまだしも、同様に厳しい立場にいるガーメイルの更なる下位互換という地位に甘んじている。 攻撃面では先輩達や同期や後輩達の様な芸当が出来るわけでもなく、かと言って「さいみんじゅつ」などの補助技で上手く立ち回ろうとしても低すぎる種族値が足を引っ張り正直厳しい上、「さいみんじゅつ」軸のノーマル単なら、技範囲が広くサポート役としての適性が高いオドシシやより素早く所持特性も全て優秀なブニャットを使った方が良いという始末。 USUMでは「ドラゴンハンマー」を習得したが、そもそも元々がアローラナッシーの固有技であり余計に見劣り感が出てしまっている(一応ドラゴンタイプに対する打点と考えれば強化点と捉える事も出来る)。 一応第5世代では「ハイドロポンプ」を習得した。しかし倒せるのは水4倍位。特化してもピカチュウすらまともに倒せない。第6世代では威力低下の憂き目に…。

技に関しては独特の「フェイント」や「リーフブレード」があるがまともに撃たせてもらえるかと言うと…。 下手な進化前にも劣りがちな、合計種族値480以下のポケモンが該当する(現在、未進化ポケモンの中でポニータが410で一番合計種族値が高い)。 不遇の原因の一つである火力面を中心とした低種族値の問題は未だ解決していない。いっそ火力面を諦めて「なかまづくり」や「スキルスワップ」といった自身の特性を利用した変化技を習得した方が大分救済される気がするのだが…。, 専用特性「てんきや」により天候ごとに自身のタイプが変わる唯一無二の個性を持っているが、オール70の低種族値故に火力不足及び耐久不足がち。デビュー当初は専用技だった「ウェザーボール」も、第4世代以降ロズレイドを筆頭に一部のポケモンが習得してしまった。 ・環境の変化や特性自体の弱体化等で価値が大幅に暴落したもの 第5世代では全体的に上位互換の攻撃面ではペンドラーの劣化になってしまい、豊富な変化技を活かそうとしても遅すぎるという受難。更に「クモのす」を「バトンタッチ」で引き継げなくなったという追い討ちまで掛けられた。 だがコロトックは「ねばねばネット」や「ほろびのうた」等個性的な技を多く覚えるので、今後進化等が叶えられたり、他にも優秀な技を覚えられれば救済も十分に有り得る話ではある。

それでも第6世代まではこおりタイプの一般ポケモンで唯一ほのお技が使えるポケモンとして霰パにてどうにか活路を開いていたが、第7世代で新特性「ゆきかき」が登場。霰パのアタッカーとしての道が事実上閉ざされポワルンの立場が厳しくなってしまい不遇入りの憂き目に。 第5世代では「いかりのこな」を習得したがモジャンボも同じ技を覚えてしまった。 更に特性「ふゆう」持ちの宿命故か、隠れ特性も与えられずじまいだった。 素早さ100以上がデフォルトの他の猫ポケモンと比べても低めの素早さ種族値は何か悲しい…。一応「こだわりスカーフ」を持たせれば130族を抜けなくはないが、ぶっちゃけただでさえ無い火力を捨ててやる事かと言えば…。
ダブル向けのポケモンとして設定された割には際立って有利な点が無い。寧ろこの設定によるスペックが後の世代になるにつれ、仇となっている感が増している気がするのだが…。, 耐久型よりの種族値であるが、弱点が5種類かつドラゴンタイプのついでに狩られてしまうこおりタイプが4倍と、耐久型のポケモンとしては致命的。タイプ構成がステータスの足を完全に引っ張っている。同タイプのワタッコは素早さや特性のおかげでタイプ構成をもろともしない活躍をしているのに、こちらはアタッカーにしても数値不足に加えて鈍足という悲しさ。 第4世代当初は実質的にストライクの下位互換に近い存在で不遇気味だったが、第5世代では強力な積み技である「ちょうのまい」や「ひこうのジュエル」とのシナジーが注目され「アクロバット」の習得によりこれと特殊技を交えた二刀流スタイルで戦う事で差別化が可能になり一旦は不遇卒業を果たした。 第7世代では「きゅうけつ」が強化された一方、グソクムシャ・マッシブーン・フェローチェと「ちょうはつ」が出来るむしタイプのポケモンが3体も登場してしまった。また直接関係する事ではないがエネコロロの種族値上昇で最終進化形で種族値合計が最下位になってしまった。, 種族値が全体的に中途半端で、素早さは絶望的であるミノマダムの姿の中で最も弱点も多く耐久も微妙、サブウェポンにも恵まれず同じタイプのパラセクトやハハコモリと違いはがねタイプで止まりやすい。同タイプの中では一番特攻が高いがくさ及びむしタイプ全体で見るとやはり低いとしか言いようがない。加えてくさ・むしの技だけならアメモースやウルガモス等で役割が足りてしまう為他のむしタイプに見劣りばかりしてしまう。

例:フライゴン、レジギガス、アクジキング等, 全体的に種族値が不足しており、その低さは1進化ポケモンの中でもぶっちぎりの低さ。 第7世代では「ふいうち」「むしのさざめき」「ちょうのまい」習得と大きく強化されたが使いこなせる種族値があるかと言われると微妙。更に比較対象の1体であるアメモースが大幅強化されたのも気になるところ。, むし・ひこうタイプとしては唯一、攻撃と特攻が共に高めのポケモン。 他のむしタイプのポケモンと差別化できる要素が事実上皆無であり、使いどころが非常に悩ましいポケモンの1つ。

そして参戦してない第8世代では、習得技の追加やキョダイマックス獲得によるバタフリーの不遇卒業という更なる悲劇が起きてしまい、ますます多重劣化に陥る悲劇に見舞われる。 特にむしタイプで「ほろびのうた」と「ちょうはつ」を両立出来るのはこのポケモンだけであり、相手に攻撃や交代を強要できるといった独自の動きが出来るのは十分な差別点。ただ相手を縛れないのが如何ともしがたい。 そういったポケモンの中でもドーブルやヌケニンのように低種族値を補うようなアイデンティティを持つポケモンや、ウソッキーやキノガッサのように種族値配分に無駄が無いポケモンもいるが、そうでない場合は火力・耐久・素早さ等に難が生じやすく戦い辛くなる。 出来るだけ偏りの少ない、公平な記事作りを心がけましょう。, 本編『ポケットモンスターソード・シールド』の対戦において、能力値・技・特性といった面が他のポケモンに劣っている、もしくはあまりにも低すぎて活躍し辛い不遇なポケモン達の事。

そして特防以外は全てモジャンボに負けているという有様。技の方もモジャンボの方が圧倒的に豊富である。 通常特性は使い勝手が悪く、ピカチュウポジションでもライチュウ(通常の姿)、パチリス、デデンネといった壁が立ち塞がる。更に数少ない差別点となる「すりかえ」に関しても、同タイプのライボルトの存在が重い。 第6世代では隠れ特性として「ちくでん」を新たに得たが、パチリスと特性が被ってしまい差別化に困る事態に陥ってしまう。追い討ちを受けるかのように第7世代では、カプ・コケコとデンヂムシの登場で、ライバルが更に増えてしまった。両者共に初手から自由に行動出来る点でマイナンに勝っており、不遇卒業からは遠のくばかりである。 「種族値」「個体値」「努力値」(3値)などに関する説明。ダイマックス時の能力値などソードシールドまで対応。ピカブイで登場した「アメ」「覚醒値」「能力値」の計算方法、「個性」との関係などについても説明しています。 だが次回作での強化を期待されたり、不遇とはいえ、舐めてかかるとこちらが痛い目に遭う事もある。 同タイプに、覚える技が被りがちで似たような種族値のポケモンがいると該当する。 第6世代では「れんぞくぎり」の強化・音技の貫通等強化自体はされたが、同じ事が出来るポケモンが多く大きな差別化にはならなかった。

対戦の中で勝負を決定付ける要素として大きい割合を占めている素早さが低く(素早さのボーダーラインは「こだわりスカーフ」及び「ダイジェット」1回でも素早さ130族を抜けない70未満)、更にHP+防御or特防が低く耐久面に難があると該当する。 そして対のアリアドスと違い、種族値の上昇は行われなかった。, 第2・第3世代ではどく技が物理だったため「ヘドロばくだん」でどうにか立ち回れたのだが、他の技に乏しく(特にまともなむしタイプの物理技が足りない)、技ごとに物理と特殊が設定された第4世代で火力不足が一気に露呈してしまい不遇入りとなってしまう。 「なかまづくり」でどうにか差別化を図りたいところだが、低種族値が足を引っ張っており発動する前に落ちる事も多く安定しない。 くさ・いわ・こおりタイプ等は元々弱点が多く防御面に優れた種族値でも数値通りに丈夫でない傾向がある。これらのタイプを持つポケモンは単タイプ及び複合タイプ問わず該当しやすい。 第3世代からの要素である特性は、各ポケモンごとに隠れ特性を含めて1~3種類(バスラオ(筋による特性の差異)、ニャオニクス(性別による隠れ特性の差異)、ルガルガン(進化した姿による特性の差異)、イエッサン(性別による特性の差異)のみ例外)だがその特性全てが下記の理由から不遇特性である、もしくは所有特性自体は悪くないがそれを十分に活かすスペックが無く、宝の持ち腐れとなっているポケモン等が該当する。, 特性不利に該当しがちな特性はこのページも参照の事。

弱い トレーナーが いるのみです それを補うかのように素敵な攻撃や特攻があったり、 優秀な高火力技・変化技・タイプ一致技・先制技等が揃っていたり、素早さが極端に低く「トリックルーム」を使ってサポートができるのなら救える可能性があるが、それらさえも満足に与えられていないポケモンは中々活かし難い。 第7世代で「みずびたし」、続くUSUMでも「アクアブレイク」を習得したが、これらの技を習得可能なみずタイプのポケモンは多く差別点とは言い難い。

隠れ特性の「ミラクルスキン」にしても、エネコロロに変化技を打ってくる相手は中々いない為、これもあまり意味がない特性でありこれも死に特性。 第7世代ではなかなか優秀な専用技の「どくのいと」等有用な変化技の習得に加え、特防が10上昇した。だが同時に差別化要素として重要だった「ふいうち」が弱体化されてしまった。 基本的に1の見劣りの他に上記のその他の要素が積み重なり、最終的にそれらを見逃せる程の差別要素が無ければ不遇ポケモンとして扱われる。 ちなみに見落とされがちだが第6世代まではトリプルバトルで「シンプルビーム」や「じこあんじ」等をうまく使い、サポート要員としてそれなりの活躍を挙げていた(それでも同じ事ができるポケモンは他にもいたが)。カモネギにとってはまともにバトルが出来る数少ないルールだったが、第7世代でそのトリプルバトルが廃止の憂き目に。 未だ希少とされるドラゴンタイプや追加されたばかりのフェアリータイプ等よりも、元ネタとしてのモチーフも豊富である序盤ノーマル(ノーマルタイプ)・序盤鳥(ひこうタイプ)・序盤虫(むしタイプ)・海や川等の水棲生物(みずタイプ)・自然の植物(くさタイプ)の5タイプは特に、ポケモンの新しい世代が来る度にほぼ確実に増える一方であり上下関係が生まれやすくなる為該当しやすい。

ちなみに相方のプラスルは隠れ特性「ひらいしん」による特攻上昇を「バトンタッチ」で繋げられる芸当を得た事でようやく不遇卒業を果たしたが、マイナンはこの低耐久で「ちくでん」で回復しても受け継げるものも無し…という点で結果的に不遇に取り残されてしまっている。せめて隠れ特性が「でんきエンジン」だったならば素早さ上昇を「バトンタッチ」出来たものを。 また「でんこうせっか」等の先制技を覚えそうで覚えない。
不遇ポケモンに活躍できる要素を探してみる事で新たな発見があるかもしれない。 結果的に相手から攻撃を受ける前に追い抜いて技を出しやすくする「こだわりスカーフ」か、相手の一撃級の攻撃を受けて耐える前提の「きあいのタスキ」以外を持たせ難く、枠争いの激しいそれら2つの道具を保険という意味で持たせるのならば尚更、他の強力なポケモンに持たせた方がいいという結論に至り易い。 更に未参戦の第8世代ではすいすい持ち最速どころかみずタイプ最速を更新したカマスジョーが登場。ますます立場が無くなっている。 更に「へびにらみ」の命中率が100に上昇した事で、今まで本来「でんじは」が無効のポケモンをまひ状態に出来る命中率100の変化技という唯一無二の個性を持っていた「ノーマルスキン」+「でんじは」が下位互換になってしまうという悲しい事態が訪れた。更にでんきタイプに対してまひ状態が無効になってしまう追い打ちも。 ・発動タイミング及び活かせる場面がほぼ皆無に等しいもの 第6世代では拘束技の「まとわりつく」を習得。火力の無いレディアンにとっては重要なダメージソースを得たものの、これを覚えるむしタイプのポケモンは他にも多数存在するため、レディアン独自の強化とは言えないのが現実。第7世代ではバタフリー同様「エアスラッシュ」、続くUSUMで「カウンター」を習得したものの、どちらも種族値にあまり見合っておらず採用出来るかどうかは微妙。 専用特性「ノーマルスキン」も全技が一致技になる一見強力な特性だが、実際は「めざめるパワー」か「しぜんのめぐみ」が無ければゴーストタイプに完封されると言う困ったもので、はっきり言ってデメリット特性であり死に特性同然(第8世代ではいずれも消滅した為、ゴーストタイプ相手に実質成す術も無くなった)。一応「みやぶる」を覚えるものの、このために貴重な技枠1つと1ターンを削るのは非常に厳しいものがある。 隠れ特性は攻撃種族値が35しかないのに「てつのこぶし」。馬鹿にしているのかと。更に通常特性の「むしのしらせ」は超低火力なレディアンにとっては死に特性同然、「はやおき」も低HPの為「ねむる」との相性が悪い上レディアンに催眠技を当ててくる相手が少なく同じく死に特性。その為エネコロロ同様所持特性が全て使い辛く、実質特性無しで戦わざるを得ないという。 以下の内容は主観的な記述が多分に含まれます。 不遇ポケモンと感じるかはどうかはあくまで人によりけりなので、本記事の内容も絶対的な価値判断という訳ではありません。 あくまで個々人の見解であるという旨を理解し、鵜呑みにしないようご注意下さい。 この記事においては、誰でも思った事を好きに編集していいという訳ではありません。 編集したいと思った方は、まずはコメント欄にて変えたい箇所を説明して下さい。 その上で他ユーザーの意見を聞き入れ、問題が無いと判断した場合のみ編集を … 更に第7世代で同期のアメモースの特攻と素早さがそれぞれ20上昇してしまい、特攻以外の全てを追い抜かれてしまう(特攻自体も種族値が同じに)。あちらには「いかく」もあって防御面でも強く、攻撃範囲も他のむし・ひこうポケモン達とは違って強力なみず・こおりタイプの技を覚えるという独自路線があるため、より一層置いていかれた感が強い。 また同世代で登場した、「ぼうふう」「かみなり」「ソーラービーム」を始め多くの技で被っているジジーロンの存在もちらつく。素早さが多少勝ってはいるが特攻と耐久面で大幅に負けている(しかもジジーロンは隠れ特性の「ノーてんき」で「すなあらし」下でも天候ダメージを受けずに済んでしまう)。 注意して頂きたいのは、これら不遇ポケモンが単純に弱いという訳で選ばれているのではなく、個性が無い訳でもない。以下の事を念頭に置いてほしい。, 主な該当不遇ポケモン:オニドリル、ラブカス等

しかし第6世代ではノーマル以外のジュエルが消滅した事で「アクロバット」の使い勝手が悪化し、攻撃の高さが種族値の無駄使いによる鈍足低耐久の露呈、「イカサマ」の被ダメージ増加という形で仇となってしまい再度不遇入りとなってしまう。 以下の内容は主観的な記述が多分に含まれます。 不遇ポケモンと感じるかはどうかはあくまで人によりけりなので、本記事の内容も絶対的な価値判断という訳ではありません。 ただし役割的に劣化であっても、タイプ・特性・習得技等で差別化出来たり、有用な差別点が見出し難いがある程度満足に戦える場合は見劣りから除外されやすい。, 主な該当不遇ポケモン:カモネギ(通常の姿)、アリアドス等 この為実質的にドードリオの完全劣化と言わざるを得ない立ち位置となっている。以前にも増して不遇な状況に置かれてしまっており、フィオネのように競合相手の完全劣化になってしまう可能性も否定できなくなった。 第8世代では「ブレイブバード」がレコード化した為、内定さえもらえれば主力技の火力は改善される可能性が高いものの殆ど焼け石に水である。, 決定力無し・鈍足・低耐久の三重苦で、合計種族値も377と非常に低い。 特に不遇ポケモンの追加・卒業に関しては重要な決め事となりますので、より入念かつ慎重な話し合いが必要となります。 続く第7世代では目立った強化は一切無いが、Z技の登場でダブルで「じしん」が強力な単体攻撃に使用されることが多くなり、特性の「ふゆう」と合わさって「いかりのこな」の需要がある程度高まった。だが特性の「ふゆう」が第7世代でよく見かけるフィールド技の効果を得られないというデメリットにもなっており、「グラスフィールド」による回復及び火力補強が出来ないのが惜しい。特にマスキッパの場合は元々じめんタイプに耐性がありメリットが薄かった点を踏まえると、特性面でのマイナス面が大きく裏目に出てしまっている。 技自体はそこそこ揃っており、攻撃100に加えてタイプ一致の「パワーウィップ」を持っており、インフレの波についていけずとも火力はそこそこだが、かなりの鈍足で先制攻撃には期待できず、耐久も耐性も低いせいでそれらの要素が霞む。 その上で他ユーザーの意見を聞き入れ、問題が無いと判断した場合のみ編集を行って下さい。 実のところステータスだけ見れば耐久型としてはそこそこ高めな能力があり、そこまで酷いという程でもない。だが前述の通り弱点が多いだけならまだしも、サブウェポンの優先度としてかなり高いこおりタイプに弱いという点が非常に痛い。とりわけ「めざめるパワー」や「しぜんのめぐみ」の優先度としても高い故に予想外のところから弱点を突かれるパターンも多い訳なので…。 人気ポケモンtop10 ※1日の集計結果.

攻撃や特攻に多くステータスを割いた結果、鈍足低耐久に直結する事も多い。, 該当不遇ポケモン:アゲハント、ポワルン等 そして未参戦の第8世代では「ウェザーボール」が技レコード化によりますます習得者が増えてしまう事態に陥った他、2020年6月に解禁された「リベロ」(「へんげんじざい」と同一効果の特性)を隠れ特性に持つエースバーンの存在がちらつくという…。なお、参戦した場合ポワルンもダイマックスにより「へんげんじざい」と似たような事が出来るのだが、ダイマックス技による天候変更は技を撃った後である為、「てんきや」のタイプ変化とそれによるタイプ一致の火力上昇が微妙にかみ合わないという…。 一応第5世代の「ハイドロポンプ」や第6世代の「ぼうふう」等、習得技面では世代ごとに改善されていたが、第6世代で「へんげんじざい」を引っ提げたゲッコウガが登場。更に同特性をカクレオンが隠れ特性で得てしまう。あらゆるタイプの技が使えるライバルが増え、自身は火力不足と耐久不足等の要素が更に露呈してしまう。 かくして蝶・蛾モデルのポケモンとしては有象無象の特殊アタッカーとして生きていくことになったのだが、むしタイプの特殊アタッカーといえば種族値の高いウルガモスやメガヤンマは勿論の事、「ふくがん」+「ねむりごな」の新たな使い手ビビヨン等の強豪相手に見劣りし、「いろめがね」持ちで「ちょうのまい」と「エアスラッシュ」の両立といった微妙な差別点で勝負することを余儀なくされる。

但しあくまで素早さと耐久面の両方に当てはまる場合のみ該当するのでこの点は注意。 差別点である特性「ふゆう」はじめんに耐性のあるくさタイプには殆ど恩恵がない様に思えるが、耐久力に不安のあるマスキッパにとっては半減と無効の差は大きく、無償降臨のチャンスに繋がる為流石に飼い殺しとまではいかない。 現時点での不遇ポケモンに最も多く見られる要素。 実はバタフリーとは、第7世代終了時点ではVC版第1・第2世代及び第3世代以降の教え技を駆使すると、「どくばり」と「すいとる」とUSUMで新たに習得した「とぎすます」以外のアゲハントが覚える技を全て習得してしまっていた(上記のORASで追加習得した「いかり」も第1世代のわざマシン20で習得可能であり、「エアカッター」は第4世代の教え技になっている)。ただしアゲハントはこれらの技が自力習得のため、レーティングによるマークの有無で弾かれるという心配が無く、バタフリーは技を覚える世代が違うので一部両立不可能な違いはある。とはいってもこれらの技が採用出来るかと言われると微妙で、寧ろビビヨンとアブリボンの登場とこれに伴うバタフリーの実質的弱体化及びアメモースの大躍進で多重劣化に拍車をかける結果に。 …と時は第8世代、自身が参戦してない間にその「めざめるパワー」「しぜんのめぐみ」が廃止という朗報が舞い降りる。これにより予想外の所から4倍弱点が無くなり、相手を見分ければ普通に耐久型として戦いやすくなった。現状未内定である為はっきりとした判定が出来ないが、今後の評価次第では不遇卒業できるかもしれない。, 不遇と言われるくさタイプの中でも相当立場が厳しいポケモン。 第6世代では「はたきおとす」が強化され、対はがね用のウェポンも手に入れたがこれまたモジャンボも同じ技を覚える為結局追いついていない。何故こうも技が被るのか。 隠れ特性は「テクニシャン」だが、「むしのしらせ」同様ストライクと被ってしまっている。 しかし同世代で急所ランクを最大まで上げる事で確定で急所が狙えるようになった為、「スナイパー」を実戦で扱える場面が出た。だが急所のダメージ割合が2倍から1.5倍に修正され、それに合わせて「スナイパー」のダメージ補正も3倍から2.25倍に下がってしまう。その為発動した所で他のポケモンでも「つるぎのまい」+「いのちのたま」で同等以上のダメージ補正を得られる程度の微妙な火力となってしまった。オニドリルにも火力を上げる道具を持たせればいいのだが、急所ランクは最大3で「きあいだめ」が+2な為ランクが一つ足りず、ランク最大を維持して攻撃するには持ち物が「ピントレンズ」(+1)固定となってしまうのである。加えてオニドリルは依然として「きあいだめ」を自力習得する事が出来ない為、「スナイパー」の発動には「きあいだめ」を「バトンタッチ」する等のサポートが必須。上述の通り得られる火力を考えればサポートをしてまで発動させるメリットはほぼ無く、やはり実用的とは言えなかった。

下記は、スーパーリーグで注目されている人気ポケモン上位10匹と技です。 11位~30位は、「スーパーリーグの注目度・人気ポケモンランキング」をご覧ください。 第7世代では遂に「きあいだめ」を習得したが未だ「ブレイブバード」を覚えられず、ひこうタイプとしての火力面が低いのが惜しすぎる。更に同期のドードリオが「つるぎのまい」「とびげり」という強力な技を覚えた上に素早さを110の大台に乗せるという、オニドリルを大きく上回る超強化を遂げ、実質的にドードリオの下位互換に近い性能となってしまった。 高い攻撃・特攻を持ちながら、習得出来るタイプ一致技やサブのタイプ不一致技が軒並み低威力だったり、習得技が使い勝手の悪いものばかりだと該当する。また技の使い勝手自体は悪くないものの、競合相手等と被って技においての差別点に乏しい場合も該当する。 デビュー作のリメイクであるORASで少しは救済があるのかと思いきや、新たに得た技は「いかり」のみ。埋葬級を抜け出せないことへの怒りなのであろうか…。 BW2で鈍足と相性の良い隠れ特性「アナライズ」の獲得や3色パンチの習得等で、オドシシやブニャットと差別化に成功したものの、そもそもノーマルタイプは強豪揃いで種族値が足りないミルホッグに枠を割けるかと言うと微妙。鈍足とはいうが全体から見れば中速程度なので特性を活かしきれないのも辛い。 一応所持している特性は割と優秀ではあるものの「きけんよち」は弱点が多すぎるせいで本来の相手がどのタイプの技を撃ってくるか予測してうまく交代読みを決めるという仕事がやり辛く、隠れ特性の「ぼうじん」はくさタイプであるため粉系の技は元々無効、せいぜい天候ダメージで「きあいのタスキ」が潰れないようになるくらいしか利点がなく事実上特性不利に該当してしまう。 素早さは非常に高く、第3世代の「すいすい」持ちでは最速だったが、他の能力があまりにも足りず技による差別化すら許されない悲しさ。ただでさえみずタイプは層が厚いと言うのに…。 特性により姿が変動するポケモンである為か第5世代での新要素である隠れ特性は貰えずじまい。 「スロースタート」「よわき」等のように殆ど足枷でしかない物、あるいは「とうそうしん」「ノーマルスキン」のようにマイナス要素が強い物が該当する。例外として「なまけ」アイアントのように逆に利用できる場合は除く。 その弱さは耐久型にした場合はミロカロスの進化前のヒンバスに劣ると言われる程。更に第4世代では唯一の取り柄だった「すいすい」持ち最速をフローゼルに譲ることになってしまう。 かといって「メロメロボディ」という選択肢もあるが、対戦では発動すればラッキー程度の特性なので所詮使えなくはない程度に留まっている他、ミロカロスやニンフィア等同特性の持ち主に多くのライバルがいる事もありまたもや死に特性。 第7世代では攻撃が25上昇した事ので倒せるポケモンがかなり増えた。ただし同世代でサブウェポンのタイプが被るドデカバシが登場してしまったのが気がかり。 加えてBW2にてウォーグルが同じ隠れ特性「まけんき」を獲得してしまった為、やっと隠れ特性で手に入れた差別要素を隠れ特性で奪われるという何とも言いがたい状況になってしまった。 弱点となるタイプが多い(ボーダーラインは、2017年7月28日から31日に行われたポケモンSMのインターネット大会「ポケモン危機一髪!」の出場条件である5タイプ以上の弱点数)と当然不利になるが、バンギラスやユキノオーのように弱点が多くても強いポケモンは普通にいる。弱点の多いタイプは攻撃面で優秀だったり、弱点の多さで強さを調整しているポケモンが非常に多いからである。その為他の不遇要素と比べると要素としての力は小さい。単純に弱点が多いだけでは不遇とはならず、他の要素との複合となる点に注意したい。 この記事においては、誰でも思った事を好きに編集していいという訳ではありません。

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